私の憧憬は、元気に動くことだ。ぼくは、ニートです。双極性ハードルⅡカテゴリーラピッドサイクラーという脳細目ハードルを持っています。ですから、ボディが良いときは全く適性のですが、ひとたび鬱の流れが訪れるって果たして普通に動けるような状態ではなくなります。あらかた、1か月に2回、躁といった鬱の流れが来ます。でも、今のままでは生きていけません。
ぼくは、8カ月前までマイカー調整工としていよいよ働いていました。車が大好きです。なので、できれば車に携われるような責任を希望しています。

ビッシリ、昨日の新聞折り込みの求人公表に、マイカー調整会社のパート客寄せが載っていました。ずっと待っていたものです。きのう、病棟で薬を変えてもらいました。その思惑ニュアンスもありますが、時給900円で週3サンシャイン~という内容でしたので、果たして生活できるのか非常に微妙な湾曲です。でも、ぼくは働いていない自分がいやに嫌いです。

ぼくには、分かる上で大切にして掛かる臨模が8つあります。
①マグレは、開設のできていない人は促しない。
②足ることを解る。
③『あす定める』は『むちゃくちゃ司る』
④人は、些細な決心を一年中5万回周り講じるらしい。今のぼくは、その決心のたどり着いた承認だ。
⑤人生の幸は、持ち家の和楽だ。
⑥支障は、高ければ厳しいほど、くぐりやすい。
⑦秘すれば花。
⑧迷ったときは、前に進んで見分ける。

此度、心にあるのは8番目の臨模です。これは実績、私の男性がぼくにくれた臨模です。此度、ぼくは迷って残る。
何とか、私の憧憬は、どんな格好も働いて、他人に迷惑をかけずに、ちと余白ができたらささやかな強みを堪能することです。50代の永遠のビジネスパートーとなりうるココマイスターの鞄